論語の中高生向けを書きますが渋沢栄一はすごい

渋沢栄一は本物人間

渋沢栄一を若き時から学ぶべきだったと思います。
いま論語の解説を読んで、たいへんなかた・人物と感じます。
それも85歳で書いておられるのですから、すごいです。
何年か前に東京でホテルがいっぱいで、ようやく見つけた深川のビジネスホテルに泊まりました。早朝、周囲を散策すること思いホテルを出ましたら、真後ろが渋沢栄一邸跡と書いてある広大な広場がありました。
その中にかなり高層のマンションが建っていて、私の部屋の窓の視界のふたをしていたのはそれでした。ご遺族が建てたのでしょう。

時代が進むにつれた次第にひどくなる、
いじめ
引きこもり
不登校
虐待
自殺
殺人
身勝手により起きる事故

さらにおかしな新興宗教への傾倒
簡単に離婚
子育ての放棄
こういったことが論語の教えに従うことで、かなりが解決できると考えます。
また論語を社員が指針とすることで、渋沢栄一が実証したように、成功する会社もあります。

NHK大河ドラマでは、渋沢栄一が京都で新選組と出くわし、後に土方歳三と話を交わしたようになっていますが、それはNHKの創作で、渋沢栄一は26歳の時に新選組3人に襲われ、切り抜けたと書いています。
それも近藤勇が率いていたのですから、丹波の山奥から出て来たような若者の浪士ではなく、江戸から一緒に京都に来た、小石川の道場に出入りしていた一流の剣客だったろうことが伺われます。

上に掲げた項目の中で若い中高校生に当てはまる内容と書き方で、若手層向け論語説明を書く計画があります。
つまり余分な悩みや恐れにとらわれていずに、目標を立てて勉学にまい進できるようにということです。心が悩みや不満・不信を抱いていると脳は正常に働きません。
それでもって夜眠れないのも、勉学に後れを取ります。
逃れるために過食するなども起きます。

ぜひ完成をお待ちください。

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