プログラミング学習内容

プログラミング学習内容

実務に使えるプログラミング

ログラミング指導はJavaScript 、実務的なアプログラムを使います。文部科学省からの方針を考慮しますが、
①プログラミングで脳を活性化して成績を上げる。
②将来実務で使えるものの基礎を身に着ける。
という方針で進めます。
スクラッチはずいぶん教えるところが乱立をしていますし、スクラッチでご飯は食べて行けません。いろんな能力が着くかのようにライターが書いてネットに載せていますが、実務プログラムからは程遠いと感じます。まずライターはプログラムを組めないひとがあちこちから内容を拾い、高額なセミナーに誘導をするために書いています。

 

インターネットとAI部門

JavaScript を学ぶと次はC言語です。とてもわかりやすいスライド式テキストを制作してあります。しかしどうしてもついて行けない生徒はHTML・CSSという勉強へ進み、インターネット関係やホームページ制作の道に進むことができます。
こちらは高度な能力ではなく、デザインセンスが必要であり、集客のマーケッター的な知識が要ります。以前のホームページはただ会社のステータスとして作り、特に効果はありませんでしたが、現在はそこから商品やサービスが売れるホームぺージが求められます。

AI部門へのPythonを学び、さらにC言語を習得してC++へと進みますと、そちらへの技術者の道が開けます。ただそこでプログラムが組めれば良いというのでなく、膨大なデーターを解析する手法や新たな発想力が要求され、単純な仕事ではないと感じます。

堅実な若手層を育成

ご父兄がこれを読まれているとしましたら、大人みんなが若い世代の教育を真剣に考えて、さらに行動をしないと現在の日本はけっして良いものではありません。20代の若い世代の60%は貯金が0で、若い人の犯罪も多くなっています。
きちんと働き、堅実な生活をしていないと狂った道へとはみ出すことになります。少なくともプログラムを組むことができると、そのレベルには上下があるとしても、プログラムの需要はまだまだアジアからアフリカへと移って行きます。全部が高度なAIを駆使した国となるわけではなく、発展段階があってそれに合ったITの必要性があります。
それで行政が
「いちおうやっておこうか。」
のような教育ではなく、使える技術の基礎の習得を提唱しています。

 

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