進行管理パートーナーのしくみ

学習塾へ行けない家庭の生徒が十分な成績を上げることができる、勉強進行管理サービスです。
別途説明する徹底した勉強法に加えて、パートナーに進行管理をお願いします。
パートナーは『おひとり暮らしの高年者』です。

①週に3回、計画の進行状況をメールで報告する。
②パートナーは確認の返事と励ましを返す。

ですが、高年者に活性化・生きがいをもってもらうために簡単な近況・学校のことなど添えます。

高年者パートナーには豊富な経験の中から、生徒が意欲を湧かす言葉を添えて返信をお願いします。

会うことは禁止です。
合格と言った節目に父兄同伴でお礼に伺うことはかまいません。
計画ですが、激励会を開催してそこで自己紹介をし合うことを考えています。

①既存の良いオンライン学習で勉強
②徹底したくり返す勉強
③進行管理

これによって藤島高校・高志高校の生徒は学習塾へ行けなくても、努力次第で成績を上げることが可能です。
特に進行管理は自分ではよほどに意志が強い生徒でないととダラケます。
これを月1,000円や2,000円で実施します。
同じ進行管理に重点を置く学習塾がありますが、月に4万円から10万円です。

おひとり暮らし高年者パートナーに生きがいをもってもらうために、週末にテレビ電話会話で短く話して、近況・お礼を述べることを推奨します。

システムの需要な機能

生徒がメール報告をしても返事が来ないときは、再度送信します。

それで応答がない場合はすぐに本部に連絡をいただきます。
本部では電話確認を入れ、連絡が取れないときは登録の身内や公的な担当部署に連絡します。
緊急な対応にはなりませんが、東京都内だけで毎年4,000人が亡くなったままで発見が遅れることが起きている孤独死を、高齢者パートナーから無くすことになります。

それ以前に、将来を背負う若い世代との交流が、日々の楽しみをもたらすことになっています。それが元気で生きる意欲を湧かせます。

新型コロナ拡大で日常に普及しましたが、私は30年前から、高年者が無料テレビ電話で交流することを考えていました。当時はスカイプを検討し、10人ほどがグループ登録して画面表示にしますと、誰かが会話のコールをするとわかって応答できるしくみです。
日時を決めるのではなく、アマチャア無線のように会話をするために自由にコールをします。

生徒の進行管理に参加のかたが、へいぜいも自由に話をして孤独解消・認知症予防・話す楽しみを得ることを実現します。

 

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